スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
fabtripめも
今更ながら、2011年2月に旅したboston,NYの旅行行程をめも。

0217  
AS220@ローズアイランド 
アートギルド系 ボストンから電車で1時間半
インドのベイジャンアシュラムと並ぶ最古の Fablab 通称「SETC」

0218 
MIT Media Lab 
MIT Harvard GSD (MIT から電車で2駅) 

0219 
MIT 学生工房訪問(ウッドショップ)学生が自治するミニ FabLab
MIT 名建築散策
・Massachusetts Institute of Technology Chapel/エーロ・サーリネン設計
ワイヤーでつるされた金属片が反射し、光がきらきらとふりそそぐ祭壇がある(彫刻家ハリー・ベルトイヤ作)
・STATA CENTER/フランク・ゲーリー設計
人工知能などのコンピュータサイエンスと言語学の学科が入っている建物。入り口にアニッシュ・カプーアの彫刻がある。
MIT Museum 
ハーバード名建築散策(コルビジェのカーペンターセンター) 
ハーバードヤード、サンデルの大講堂に侵入

ボストンでの宿泊:バックミンスターホテル 

0220 
NY 
グラウンドゼロ
The Museum of Modern Art(ニューヨーク近代美術館)
 
0221 
South Bronx FabLab(エコ系) 
アメリカ自然史博物館

0222 
グッゲンハイム美術館メトロポリタン美術館、セントラルパーク 散策
エンパイア・ステート・ビル

ニューヨークでの宿泊:ホテル ペンシルバニア

fablab comments(0) -
LoftWork x FabLab Workshop
夏休み最後の週末に「LoftWork x FabLab Workshop」に参加しました。
私はfablabjapanのメンバーとしてwsのサポートをする..はずだったのですが、思い切り参加者として楽しんであっという間に時間が過ぎていきました。
というのも。今回のws参加者はプロのデザイナーやクリエイター、アーティストの方々ばかりだったので機械の習熟も早く、ましてやアイディアを形にすることに関してはプロなのでサポートする必要は全くなかったのです(笑

また、往々にしてある「ワークショップの時間制限」問題が、今回は「立地が渋谷」と「お泊まり可」そして「参加者が大人」ということでクリアーされ、参加者のほとんどは23時頃まで手を動かし次の日の発表会にむけて精度を高め続けました。(私は朝4時まで作業をしそのまま床で寝る..)
次の日も朝から、参加者が続々とやってきて最後の仕上げを驚異的なスピードでおこない発表時には、出版の編集者さんやレーザーカッターを提供してくださった会社の方、大学の先生などなど、このワークショップに興味を持ってくれた方が駆けつけてくださり意見交換をしながらそれぞれのチームが無事に発表するに至りました。


私は、ゆうかさん(fablabjapanメンバー、fabworks中心人物)とすすたわりさん(fablabつくば主人)の3人で「fumifumi」を作りました。※表記が決まっていないのでひとまずアルファベットで書きました
これは、レーザーカッターでウレタンフォームのアウトラインをカットし3カ所切れ目をいれただけのものです。なので手紙として郵便ポストに投函し、もらった相手は自分の好きなもので鼻緒をつけて履くことができます。つまり、ふみ(文/手紙)とふみ(踏み)のダブルミーィング!

今回発表したバージョンでは、2つの鼻緒を用意しました。
1つは「水引」。ブレスト時にソールの形がただの長方形だったのをみて思いつきで「これ水引つけたら面白くない?」と冗談で話したものが、意外としっくりきたという例です。
2つ目は「ファスナー」。水引をつくるためにユザワヤに材料を買いにいった売り場で、ファスナーをひらいた形をみて「こ!これまさに鼻緒じゃない?!」と発見したわけです。
(photo by akashima_san)この鼻緒はカラーゴムでつくりました。"あわじ結び"でググると作り方でてきます。

(photo by akashima_san)

と、こう書くと、fumifumiをつくるぞ!と強くゴールを意識していたようにとらえられるかもしれませんが出発は至極単純で「(今日は徹夜作業になる…)夜は足がむくむからスリッパほしい」という本能的欲求でつくり始めたものが、つくるうちにストーリーがみえてきて最終的にfumifumiになったのでした。自分のためにつくろうと思ったものが、結果、人にもつかってほしいと思えるようなものになりました。

そして、こういったジャストアイディアが形になる助けに、デジタルファブリケーションがあるんだなと再認識しました。大学を退職したら、こういう場をつくること、運営することを心に決めました。まずは運転免許取得と英語習得からはじめなければ…

続きを読む >>
fablab comments(0) -
ring III

展示をしています。

多摩美術大学 彫刻棟ギャラリー(彫刻学科のweb
2011.07.05-15
9:00-17:00(最終日は15:00まで)

物質が持っている時間軸だけではなく,相互または周辺の関係性やイマジネーションによってもたらされる変化のプロセスにも注目したインスタレーション作品の展示です。

彫刻院生のソルベイ・スミレ・サンドヴィックさんと、情報院生のカリン・ピサリコヴァさんと3人で展示をしています。

展示作品は2008年に制作したpokiなのですが、今回は展示方法を変えて電気なしで展示しています。

このpokiという作品は、同じ型から複製された石膏像を整列させた状態で展示するところからスタートします。そこからは訪れる鑑賞者によって作品が変化していきます。今回は、ひとつのテーブルの上で展示をしているので、poki自身が変化するのではなく、全体としてのpokiがダイナミックに変化していきます。(前回は、展示台を4つ用意していて1つめが「整列展示の台」2つめが「変化(加工)のための台」3つめが「撮影するための台」4つめが「Flickrで表示されるための台」とわかれていたため、1つ1つのpokiが選択され個性が際立っていた)
また、今回は説明書きをほとんど排除し「さわってください」といった誘導するようなキャプションはつけていません。「いたずら」されてしまったような展示状態に違和感を感じる人もいれば、状況をしって、さらに変化を加える人もいます。

学生時代は「○○すると××します」というインタラクションを説明するような作品を制作していたのですが、how toを示すことは鑑賞者がもっている自由性を奪ってしまうような気がしています。また作品を鑑賞することに意識的になってしまうことも危惧しなければいけません。身構えず「なんだろう?」と考えられる余白のようなものをまとった作品を最近好んでいることが、展示方法の変化を私に決定させました。


workss comments(0) -
発電について

目指すは、電気の地産地消!NO NUKES!!!

髪の毛発電

通常、太陽電池は内部のシリコン膜が光を吸収して発電します。しかし、(ネパールの村人たちにとって)シリコンは高く、また、簡単に手に入れられるものでもありません。そこで目をつけたのが、どこにでもあるもの。つまり、人間の髪の毛でした。物理学者スティーヴン・ホーキング博士の本を読んでいたミラン君は、髪の毛に含まれているメラニンが光エネルギーを電気に転換する力を持っていると知りました。ネパールでは500グラムの髪の毛は16パイサ(約0.19円)で購入でき、発電効果も2、3ヶ月ぐらいは保ちます。対してバッテリーは50パイサ(約0.6円)で2、3日しかもちません。髪の毛を使わない手はありません。

ブドウ糖発電

濃度などを調整したぶどう糖水溶液を電池に垂らすことで動作します。濃度7%のぶどう糖水溶液8ccで1時間程度遊び続けることができますよ。

低温度差発電

5ワットタイプの温度差発電装置が使用され、ゼーベック素子1枚と温泉熱と水温の双方から熱を伝導させる金属で構成されています。温泉熱は80℃、水温は15℃であり、65℃の温度差で外部電源を使わずに赤色のLED電球100個を点灯させました。

水電池※水電池のしくみは東北電力のページに解説があります

水の作用(触媒としての水)により電力を生成するもので、少量の水を注入すれば約2分程度で1.5V以上(後述)の電力を生成する新開発の発電電池です。

電池を使用しない電子玩具

自家発電は、おもちゃに付いたハンドルをまわしたり、 おもちゃを振って振動を与えることによって充電が完了。 こどもの好奇心や探求心を最大限に引き出します。

財団法人新エネルギー財団のページには様々な発電施設(方法)が掲載されています。

六本木ヒルズでは、自家発電システムで発電された余剰電力を東電に供給したそうです。IT関連の企業がヒルズに入居する理由はここにあったのでしょうね。避難場所にもなる学校施設にもこういった発電システムをそなえることで地域貢献&節電(=予算節約)のメリットがあると思うので、是非導入していってほしいと強く思います。

hazden comments(0) -
夏の思い出2010
 
実家帰省にあわせて瀬戸内国際芸術祭2010いってきました。
まずは高松から一番ちかい「女木島」通称鬼が島。港には鬼がおりました。

木村崇人さんの作品。偶然、この日は「木漏れ日プロジェクト」の撤収日でお会いすることができました。非常勤講師でお世話になっていたので、久々にお話できてよかったー!

海風の影響を軽減するための工夫が生活の基本のようです。石垣も立派でした。

福武ハウスは、小学校校舎で。ビル・ヴィオラの作品を音楽室で鑑賞する機会があるとは...

たこつぼー(男木島)
次にいく「豊島」フェリー時間の関係で、足早に鑑賞。松本秋則さんの作品が古い土地にぴったりの哀愁をさそっておりました。夏から秋にかけて、この芸術祭をやる意味がわかると思います。あと、めおんバーガーうまし!女木島から男木島はフェリーで20分程度でいけるので、1セットとしてゆっくりみると良いかも。女木は鬼が島としての観光地、海水浴場としてのレジャースポット感があったけど、男木は漁師の街って雰囲気が漂っていました。

「豊島」へは、高速フェリーが気持ちよいです。レンタカーやレンタサイクルをやっているガソリンスタンドの近くにある、絶品のいちごのかき氷をだしてくれるお店「いちご家」がまるでオアシスのようでした。写真はその店内にあった絵。

バスで家浦から唐櫃岡へ移動。バス停の近くにぐったりしたウシがおりました。

作品じゃないただの民家だけど、この破壊の具合。クール!

将来プロジェクトの展示エリアの喫茶スペースでのんだオリーブサイダーうまし!自分用に購入してしまった。

青木野枝さんの作品周辺は絶景!ここは絶対寄った方が良い。作品プラスαが暑い日にはたまらんでした。

未完成の豊島美術館周辺は本当に眺望がよく、清々しい。

ただ、混雑の影響で高松に戻る最終フェリーの臨時便の臨時便をまつことに。すっかり夕焼けでした。

次の日、高松から直島へ朝一番の高速フェリーで移動。ですが、既に島は混雑。この日は休島の次の日ということで、本州からもたくさんの鑑賞者が来ていたようです。なので、港からバスで地中美術館まで行って、10:40に整理券をもらったら15:30の回という始末。帰りのフェリーに間に合わなくなると判断して、断念しました。ですが、そのあとにった「李禹煥美術館」がなぐさめてくれました。

屋外作品はどれもフォトジェニック!

誰かがわすれた鑑賞チケット(5000円!)が風にとばされないように石を置いて「ウーファン」してみました。どうなったのかな...

タンカー!

ねこ!

直島はどこにいっても人がいっぱいで、作品は整理券がないと見られなかったり、バス移動も待ち時間が苦痛、と思いきやこんなに自然がいっぱいなので、暑い暑いといいながらも気持ちがよいものでした。都会のような利便性はほとんどありませんが、それでもこんなに多くの人が「美術みたさに」集まるとは、美術ってすごいよね、と終止パートナーと話したものです。





あと、実家に帰省したタイミングで昨年天国に召された愛犬ミッシェルの納骨をしてきました。おやすみー!
nikki comments(0) -
レンズといぬと
dog01.jpg

dog03.jpg

dog02.jpg

dog04.jpg

dog05.jpg
この顔!ノルシュテインの話の話のオオカミに似てる。だから好きよ、この子。

dog06.jpg

dog07.jpg

dog08.jpg

dog09.jpg

nittaさんに借りたレンズが調子いいんだな。写真撮るのがたのしい!
帰宅途中のさまざまを被写体に。いぬ、かっわいいい。ノルシュテインオオカミ似の犬は、とてもおとなしくて自由に写真を撮らせてくれる。高齢なのか、骨張っている。なでると喜ぶけど、基本しっぽもテンションも下がっていて、その控えめな感じがまた、オオカミに似ている。
nikki comments(0) -
ぶらり三人旅
DSC_0018.jpg
SLやまぐち号 構造恰好いい〜

DSC_0032.jpg
湯田温泉 きつねにならって足湯

DSC_0051.jpg
タクシー会社「スミス」 つばめ対策?インスタレーション?

DSC_0038.jpg
初YCAMにはしゃぐ先輩たち

DSC_0043.jpg
三上先生!YCAMでは壁でこどもが野球の練習してるんですね!

DSC_0045.jpg
ぐ〜るぐる

DSC_0079.jpg
サントリー美術館と海遊館のはざま

DSC_0084.jpg
らっこ、かわいいやんけ〜

DSC_0089.jpg
あざらしもかわいいやんけ〜〜

DSC_0097.jpg
カピパラは...

DSC_0195.jpg
ふやーん

DSC_0175.jpg
海遊館、ゆうたら、ジンベエザメやろ

DSC_0220.jpg
いそぎんちゃく柄、繊細よね〜

DSC_0228.jpg
柄悪い先輩たち(3Dメガネで海の生物映像をみています)

DSC_0230.jpg
こんなとこにも、インタラクティブが!


6月5日(土)早朝から飛行機で山口へ。三上晴子先生の個展「欲望のコード」をみるために、azmさんとkskさんと三人旅。山口宇部空港からバスで新山口駅に移動、ちょうどSLやまぐち号がホームに停車していたので大人力、速攻で指定席きっぷを購入し一駅分だけど乗車。列車内も明治風、大正風、昭和風、なんて感じに車両ごとに雰囲気が違っていて良い感じ、これ旅じゃーん。YCAM最寄り駅の湯田温泉駅では、大きな白狐がおでむかえ。まちの至る所に足湯が。気温がどんどん上昇するなか、日陰の足湯はおつなもの。すね毛もよろこぶ足湯かな。つばめ落下防止のためか?フン対策か?ビニル傘を逆さまに天井から垂らしていたタクシー会社。垂れるのは傘だけじゃなく、汗もね。あーつーい。そうこうしていると、ひらけた芝生と、噴水、ぶらんこ。ようやく到着YCAM。
三上先生のサーボ、アーム、フクガンの三作品が一度にみられる最初で最後のチャンス!しかとなじませる。アームの形状と動作音にしびれた〜恰好良い!

YCAMをあとに、京都へ移動。kskさんの実家でおとまり。母上の美味しいお料理と父上のワイン講座に舌鼓をうって、気がついたら寝巻き姿のkskさんにお風呂に入るように勧められる始末。azmさんはおなじくイスでのびていて、時計をみると深夜2時!やってしまったーー!すっかり飲まれていました、すみませんでした。翌朝もおいしい朝食、食後のコーヒーといたれりつくせり、ありがとうございました!

6月6日(日)は、大阪めぐり。国立国際美術館で荒川修作の「死なないための葬送」をみる。何に驚いたかって、入場料が420円。安い!しかも初期の棺桶作品がずらっと、壁にもたれかかるようにナマで置かれていた。間近で見放題で震えた。コンクリートと綿という全くことなる素材感を生々しいシワや形状にして、うやうやしく箱にいれている。これはなに?って思いながら目が離せない。今回はこの展示会場の横で、平面作品も数点みることができた。実は初めて見る、荒川修作の平面作品が、これまたすっごい恰好良くて亡くなってしまったことを本当に残念に思った。つまりなにがいいたいかというと、この展示は見た方がいいってこと。
そのあと、サントリー美術館天保山で「レゾナンス」をみて、隣の海遊館に行った。海遊館の入場料が2000円で「高い!」と思っていたのに、出口でるときには「これは2000円でもやすい」と思えるくらい堪能した。海の生物のかたち、いろ、うごき、どれをとっても奇妙きてれつ!ざざざーーーと土日で色々見られた、というこの経験がかなり月曜日の力になったのは本当です。

sanpo comments(0) -
金魚しんだ
 
たまびば(スーパーアルプス多摩境店)にて開催中の「成長芸術展」で展示していた坪井くんの作品の一部だった金魚が死んでしまった。
その知らせは、たのしかった謝恩会の次の日の朝、久保田先生からの電話(図らずもモーニングコール♡)で届き、供養すべく現場に向かうとすでに写真のとおりすっからかん。金魚はどうなったのか...ここか生鮮食品を扱っているスーパーってことを考えると、なんだかやるせない。ごめんよ、金魚。そして、現場のスタッフさんどうもすみませんでした。

この金魚の件は会場においてあった感想ノートでも心配をされていたり「かわいそう」といったコメントがよせられていたので、こうなってしまって本当に残念。植物を作品に取り込んだりしている作品群のなか唯一、植物以外のいきものを作品の一部にした挑戦的な作品。(と、思っている)本当にバイオ・アートって「むずかしい」と思った。倫理観が先立ってしまうし、その倫理観に正解がないので、論争のきっかけになる。その状態を狙いといってしまうのもひとつ手かもしれないけど、自分自身は芸術で議論をぶつけあうのが苦手なので...(のほほんとしていたい)なんて弱気なことをぶちまけてしまったりして。

「いのちのたべかた」という映画の、ブロイラーになるひよこが高速でマシンから吐き出されてベルトコンベアの上のボックスへ仕分けされるシーンが妙に好きなのだけど、この感覚も「ひどい」って思われてしまうのかもしれない...一部を抽出して全体を見失うのだけはしたくないものだ。いのちって、むずかしい。
nikki comments(0) -
学内展
 学内展2日目。2時間くらいで情報デザイン棟〜デザイン棟〜工芸棟〜テキスタイル棟をみた。
自分のアンテナが鈍っているのか、展示空間と作品があっていないのか、パッと見のインパクトもじっくりみて納得させられる作品も少なかった。

そんななかでも、工芸棟の作品はどれもよかった。(空間的な余白がやっぱ影響あるのかな)
石や木に枯山水のような模様・テクスチャーが刻まれた作品群が特に気に入って「これ、買うとしたらいくら払うかなー」と具体的に考えるくらい欲しいと思っていたら、その作品をつくったのが、情報デザイン学科の後輩で院から彫刻をはじめた佐々木諒くんだった。
それを知った瞬間、とてもうれしくなった。彼の努力やしたかったことが2年間できちんと形になって、しかもそれによって私は感動にも似た気持ちの揺れをもたらされ「あ、この感じ!美術!」と再認識できたからだ。ことばにするのが難しいのだけど、兎に角、これは久しぶりにブログかかねば、と思うくらい、良い出来事だった。


nikki comments(0) -
芝ラジオができるまで

ルーターで文字を削り、シンプルな外装を目指します


塗装がはげて、形もみえなくなるように削りすすめます


削りすぎました...あとでサンドブラストでごまかします...


芝生は種をひとつずつ、ストローにいれて育てました


基盤のうえにおきます


芝生、はえてます


目盛り部分も...


サンドブラストで、削りました


本体セット!


目盛り部分もセット!完成!


ちょこん


3月10日では9mm


と、思ったら、ちぎれました....

明日からノイズラジオの芝生が復活してのびるのを楽しみに観察します。
workss comments(0) -
| 1/60 | >>